静かにそのときを待つもの
元来が臆病者である。
この時期、冬の乾燥した部屋やドアノブやらあちこちに
付着しているあの見えないもの
油断して何気にふれるとプラスとマイナスがふれあって
私をびくんとさせる。あの静電気が怖いのです。
だから、ドアノブに触れる前には手のひら全体でドアに触れ
その後に掴む。
だから、爪は
短くしておく
それなのに、それなのにやつらはこちらの油断を突きバチンと感電させる
デンジロウ先生はすごいなぁと思う今日この頃
静電気は嫌いです。
元来が臆病者である。
この時期、冬の乾燥した部屋やドアノブやらあちこちに
付着しているあの見えないもの
油断して何気にふれるとプラスとマイナスがふれあって
私をびくんとさせる。あの静電気が怖いのです。
だから、ドアノブに触れる前には手のひら全体でドアに触れ
その後に掴む。
だから、爪は
短くしておく
それなのに、それなのにやつらはこちらの油断を突きバチンと感電させる
デンジロウ先生はすごいなぁと思う今日この頃
静電気は嫌いです。
先日、目出度く年を一つ重ねました。
坐骨神経痛?!とかいう記事を書きましたが
その後ストレッチ等をしているおかげか、すっかり気にならなくなりました。
しかし、人間年を重ねるとあちこちにガタが来るのもこれまた事実
神経痛などもこれからまた別の部位に出るかもしれません。
そんなときは、もう神経痛とは離れられないお友達と悟って
長い(?)お付き合いをしていくしかないかと思う今日この頃
寒くなればなったで、暑くなればなるで体に変調をもたらすお年頃のみなさん
がんばんべぇぇぇぇぇぇ
去年こんな記事を書いた銭の花の色
今日、フジテレビ金曜エンタテイメントで名作ドラマ復活シリーズ「新細うで繁盛記」を放送していた。
35年前に当時少年だった私に衝撃を与えた同ドラマ
正子は「富士真奈美」さんで加世は「新珠三千代」さんであったが
なんといっても「富士真奈美」さんの「正子」はインパクトがあった。
今回のドラマは設定も現代風となり加世(沢口靖子)も明るく
強い女になっていた。
荻野目慶子さんの正子も現代風(?)の性悪娘になっていた。
2時間ドラマということもあり少々物足りないなぁと感じた。
「銭の花の色は
きよらかに白い だが蕾は血がにじだように赤く
その香りは 汗の匂いがする」
こんなニュースがありました。コニカミノルタ、カメラから撤退 ソニーが「α」を継承
コンパクトデジカメの競争で脱落した感のあるコニカ・ミノルタがカメラ事業から撤退し
名機 「α7000」の流れを汲むαマウントをソニーが継承し
1眼レフデジタルカメラ(レンズ交換式)を今夏に発表予定となっています。
今、1眼レフのデジタルカメラといえばキャノンの独壇場からニコンが
フィルムカメラを撤退し
デジタルカメラで生き残りをかけようとしています。
実は、私、一眼レフデジタルカメラの購入を検討しているのです。
”ヨドバシカメラのポイント”が65000あるのでそれを使って購入しようかと・・・
そんなわけで、ソニーからどんなカメラが出るのか少し待ってみることにします。
今年の冬は各地で大雪そして寒い
街には元気な子供たちの姿も無く
ただ、犬と散歩中の老婆の姿が長い影を落とすのみ
テレビゲームに惹きつけられ子供たちは家の中
或いは相次ぐ事件の影響か?
はぁるよ こい
はぁやく こい
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